そんなことは置いといて沖縄話全三話を繰り広げます。
【一日目】
テンション高く、朝一の飛行機に乗って那覇へGO
素晴らしい景色を背に高所恐怖症の僕を乗せた飛行機が無事、着陸。
米軍の戦闘機やらなんやらで初めての沖縄の僕にはびっくりです。レンタカーを借りて首里城に行くのは良いものの道が分からず迷いまくり。
カーナビはつけない主義ですから。
その後は海中道路というものを走って伊計島へ。
あたり一面海にびっくりし、とても素晴らしい島でキャッキャ泳いでました。
その後は遺跡に行って夕日を見て、saccoとyu-koが待ってるB69へ!
はちゃめちゃに友達がたくさんできて、みんなで花火したり夜中の海に飛び込んだりと…。
とても楽しい日だった。
たぶん、というよりこれからもみなさん、よろしくお願いします、ってね☆
この感動は言葉で書くのは少し難しいのだ。
ただホントに嬉しかったってこと、楽しかったってことだよ。
【次へ続く】
続きまして書き続けます。
なんで平日のこんな時間に?ってのは今日まで会社休みだからさ。
1日目の夜、一緒に沖縄に行った先輩が飲みすぎで大変だったのさ。なんとかテントまで運び僕は一人、車の中で就寝。
体が痛い痛い!!!
5時頃、寝たのに7時半に起こされ眠い体をなんとかして、さあ出発!
先輩に運転を頼んで眠いので寝させてもらいました。
毎日、沖縄そばとオリオンビール三昧。
今度はシュノーケリングができる場所でひたすらもぐったり、浜辺でぐったりしたりで…。
沖縄の海は珊瑚がとてもあってたくさん見たことも無い魚が泳いでるんだねって思いました。
前日の話なんだけど一日目の海で泳いでたら溺れている人がいたのね、その人を助けようと必死に泳いだのさ。もうすぐ!って思ったら海に浮いてる場所、(休憩所?)から男の子が飛び込んでその子が助けちゃったのさ。
それだけでも恥ずかしいのにその男の子が「浮き輪ください!」って叫んでて僕は先輩に「浮き輪投げて!」って言っているのに先輩は、そんなことも知らずキャッキャはしゃいでる状態。
なんにも言わずそのまま海底にもぐりました。
そうそう海に行った後、「やんちむ喫茶」っていうカフェに行ったらB69で見かけた人達を発見!
一緒にお茶して、結局、B69へ!
前日みたく、何十杯って飲まないように気をつけてオリオンビールは控えました。
いつものカンパリオレンジで。
その日も前日のメンバーとはしゃいでビーチバレーとかで遊んでたのだ。
近くにホテルをとっていたから3時くらいに帰宅。
一人4000円なのにめちゃ広い!
外人さん向けに作られてるらしく安く、広い!
キングサイズのベットとシングルのベットが二つ。
もちろん、僕はシングルで。
何故、この二種類なんだろう。
どんなプレイだよ!ってね。
3日目は那覇でお買い物みんなにたくさんお土産買ってホテルに到着。
その日は8時に寝てしまい疲れを出してぐっすり。
はいさい。
めんそ〜れ。
沖縄日記もラスト。
写真写ってる人は了承なしでごめんなさい。
ベストショットなので勘弁してください。
最終日は沖縄諸島の南のほうをぐるりと一周して台風を恐れて早めに空港に行ってキャンセル待ち。
なんとか帰ることができ、お土産を渡しに【マッチングモール】へ。
そこで知り合った人達とビリヤード行って、タクシー乗って帰宅。ただ床上浸水状態なので家の途中までしか行けなくて…
今時めずらしくタクシーの運ちゃんがいい人で、行ける所まで行ってくれたのはいいけど、駐車車両にぶつかって救助中の人達と大喧嘩。
僕は「がんばって」って言い残して早々に去りました。
サンダルに履き替えてジーンズを捲し上げて海と化してている道路をウォーキング。
今は日記書くのにめちゃくちゃ大変!
とても嬉しかった
とても楽しかった
とても良い日々だった
そしてこの時間は、かけがえのない宝物
very thanks lover's everyone
kumama sacco yu-ko kousukesan tukasa asukasan kawachan ayu kenchan kousuke emmeto mao mai yukiko ayano aiko risa takaP okinawa's people
遠くどこまでも この旅が続くのならば
きっとこの日々は 夢見がちな僕らの確かな道しるべになる
小さくにじむ星 君へとね 今届けたいよ
両手ぎゅっと握って 迷いをさらって
世界の端と端 君ともし 持ち寄った地図に
道なんて無くても 心配ないからね
もし君の目に 悲しみがにじむのなら
出かけましょうか そうね じゃあ 雨になる前に
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